大興奮

ようやく出会えた人妻。
何度も説得して、とうとう不倫に漕ぎ着けたのだけど、説得で墜ちてしまうということは、それなりに準備していたということだろうか?


いろいろと彼女の生い立ちから現在までを聞いてみると、まるで普通だった。

でも、ソファに腰かけているためか、三角地帯が丸見えだったのが、火をつけてしまった。
「こんなんでしたらあかんよぉ…」
そう言いながら私の股間に視線は釘付けです。

前戯もなしにバックで挿入しました。
彼女はそれほどに濡れて興奮していたのです。
「あぁ!ダメ…もうイク…ゴメンなさい!イク!」

それこそ私が腰を3度か4度降っただけで彼女は行ってしまいました。
彼女の絶頂で膣内はギュッとしまり、私も快感が高まりそのまま動き続けました。
「だから、イったあとだから…あかんて…ああっ!ゴメンなさいまたぁっ!」

その日の彼女はすごく感じやすく、直ぐに絶頂を迎えるので、私は寂しさもあり彼女に言いました。
私を射精させるまでイキ続けなさない。と。
「分かった…ゴメンなさい!またぁっ!あ!あああ!」

シーツには潮を吹いて水溜りが出来ています。
ぶしゅぶしゅとアソコは音を立てながら絶頂の度に潮を吹きます。
結局彼女は20回近く絶頂を迎え、腰が立たなくなりタクシーで帰りました。

私自身。凄く燃えた夜でした。
その日の夜の彼女の痴態は今でも私の妄想自慰のオカズになるほど乱れていましたが、決まってその後は一抹の寂しさに襲われます…。

恋のドライバー

私は現在3歳になる子供を持つシングルマザーです。
子供が1才になるまで、ほぼ毎日ネットスーパーを利用していました。

配達に来る彼とは、同い年と言う事もあり仲良くなり、来る度に相談事やプライベートな事など色々話したりしていました。

子供が1才になり辞めてしまったのですが、彼も『コースが変わるから』と言って「何かあったらいつでも電話してね」と、携帯の番号を教えてもらいました。

『感じのいい人だな~』と私は気になっていましたが、仕事中だったらと思うとかけにくくて、電話することなく半年ほどたったある日、 突然彼からショートメールが届いたのです。

「元気でしたか?なかなか連絡くれないから、ちょっと心配してました。」と書かれていたので、「お久しぶりです。元気でした。
お仕事中だと悪いと思って。」と返信すると「良かった。来週、友人が居酒屋を開店するので、ご都合の良い日に一緒に食事しませんか?もちろんお子さんも一緒に」と返事がきました。

久しぶりに会った彼は、相変わらず色んな話をしてくれて、私といると楽しいと言ってくれました。
その後も、1カ月に1度位食事に行くようになり、私は会えば会うほど彼を好きになっていました。
しかし、私には子供もいるし、好きだなんて言ったら迷惑になるんじゃないかと思い、自分の気持ちを隠すのが精一杯でした。

そんな気持ちを察したのか、ある時彼から「子供のことも、きちんと考えた上で、お付き合いしたいと思っています」と告白されました。
私は嬉しくて泣いてしまいました。

今では子供もすっかり彼に懐いていて、幸せな毎日を過ごしています。

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